アーティスト
このページでは、Artedly のイベントで作品を展示してくださったアーティストや写真家の皆さまをご紹介します。初出展の方から経験豊富なクリエイターまで、一人ひとりの個性と情熱がコミュニティをより活気に満ち、刺激的で、誰もが歓迎される場へと育てています。

注目のアーティスト:
Kangarui
色彩豊かで遊び心のある作風が特徴。東アフリカの動物をモチーフにした作品も多く見られます。日本生まれ、ケニア育ちの Rui Yamashita は、Kangarui の名で世界にサファリへの愛を届けています。
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Lisa Knight
オーストラリアでの法律職から転身し、日本への移住を機に写真家として活動を本格化。作風や媒体は多岐にわたり、神戸や東京での展示歴を持つほか、渋谷ヒカリエやホテルインディゴ東京渋谷などでも作品を発表しています。
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注目のアーティスト:
Taylor Jackson
一年の大半を旅に費やすトラベルフォトグラファー。アイスランドはお気に入りの撮影地のひとつで、劇的な風景や変わりやすい天候、オーロラに出会える可能性が魅力です。
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注目のアーティスト:
Go Suzuki
標高2,500m以上の山をテーマに情熱を注ぐフォトグラファー。国内外の山々で、雲海や天の川、魅力的な稜線を捉えることを得意としています。
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Lukasz Palka
ポーランドに生まれ、アメリカで育ち、2008年から日本に在住。都市写真家として東京のあらゆる側面に関心を持ち、人々やインフラ、街角で繰り広げられる無数の物語を写し取っています。
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Shin Yamauchi
Shin Yamauchi は才能ある写真家で、第58回キヤノンフォトコンテストの「人物部門」でゴールド賞を受賞しました。大切な瞬間を捉えることに真摯な情熱を注ぎ、温かく人間味あふれる視点からの作品は、多くの人々の心に響いています。
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注目のアーティスト:
Angel "ONHEL" Aponte
ニューヨーク・ブルックリン出身のONHELは、1980〜90年代の街を彩ったグラフィティ文化の中で育ちました。力強いラインと鮮やかな色彩に満ちたその環境は、現在も彼のビジュアル言語を形作っています。グラミー賞にノミネートされた音楽プロデューサーとして、世界的なアーティストたちとのコラボレーションでも知られていますが、彼のビジュアルアートは独自の存在感を放ち、育った街の色彩・リズム・精神に深く根ざした表現となっています。
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注目のアーティスト:
Kakeru Sasa
日本出身のデジタルイラストレーター。イギリスで美術を学んだ経歴を持ち、意識と無意識の領域を探求する幻想的で超現実的な風景を描き出します。現実と潜在意識が交わる空間へ鑑賞者を誘うような作品世界を創造しています。
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注目のアーティスト:
Male Cuellar
エルサルバドル生まれ・在住のビジュアルアーティスト、壁画家、イラストレーターで、10年以上にわたりクリエイティブ業界で活動しています。自然や女性性を鮮やかに描き、ラテンアメリカ文化を称える彼女の作品は、大規模な壁画からコーヒーや抹茶を使った実験的な作品まで多岐にわたります。色彩と感情を通じて人々や場所、物語をつなぐことを目指しています。
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注目のアーティスト:
Asaya
ドイツ出身のAsayaは大学で物理学を学んでいましたが、文化的伝統を守るため木彫りに情熱を注ぐ道を選びました。スウェーデンでの伝統的な木工、メキシコ・オアハカでの木彫りを経て、2024年からは日本・井波に拠点を移し、地元の名匠のもとで初めて外国人として弟子入りを果たしました。
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