アーティスト


Artedlyと協力していただいているアーティストをご紹介いたします!作品の展示に興味がある場合は、Instagramにてお問い合わせ願います。
Kangarui Profile Image

カンガルイ

山下は「カンガルイ」の立役者であり、ケニアで育った彼女のデザインにはその個性的な人生経験が映し出されている。 サファリへの愛情を世界中に広めたいという想いから、色彩を豊かに使い、東アフリカでよく見られる動物を使った風変わりなスタイルとなっている。 あらゆる種類の素材や形態を探求し、創造的であるデザインは高く評価され、Urban Outfitters、Target、BHG、Houzz等、世界中の大手セレクトショップで販売されてきた。

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Joe Allam Profile Image

アラム・ジョー

「クリエイティブな旅行ライフスタイル」を絶え間なく過ごすアラムは、渡航写真と映画製作を専門とするクリエイターである。撮影現場の様子をYouTubeで配信し、彼のオリジナルな視点から世界を映すことで視聴者を刺激することを目指している。現在はロンドン在住だが、アラムは伝統と現代が融合した東京を気に入り、頻繁に上京している。行き詰まった時には、カメラを持ち、人里離れた自然が豊かな撮影スポットを探求している。

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JP OBADINA Profile Image

JPオバジナ

JPは、東京を拠点に活動するフリーランスのフォトグラファー。特定の写真スタイルにこだわるのではなく、無鉄砲にいろいろなことに挑戦している。(おそらく未診断の愚かさのせいで。)ストリート写真や風景写真、シンプルなポートレートを好み、インスタグラムでは、@jibesyというニックネームで活動している。これは、学校の校庭の壁に貼られた新入生名簿で、自分の名前のスペルを間違えてしまったことがきっかけでついたニックネーム。

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Chris Broad Profile Image

ブロード・クリス

ブロードは、Abroad in Japanという「日本での生活」をテーマにしたYouTubeチャンネルの作成者であり、今は240万人ものチャンネル登録者と3億1000万回の視聴回数を達成している。 彼は日本中を旅し、動画撮影をすると同時にサイバーパンク風の写真も作成しており、ネオンに照らされた混沌な街並みを写した彼の作品は、視聴者を別世界へと引きこんでいく。

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Lisa Knight Profile Image

リサ・ナイト

リサはオーストラリア出身で、現在日本に住んでいる写真家。ポートレートから建築まで、さまざまなスタイルの写真を撮影しているが、花に囲まれたり、身の回りの自然界の美しさを捉えたりする撮影方法を得意としている。

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Go Suzuki Profile Image

Go Suzuki

鈴木は標高2,500mを超える山々の写真を専門とする写真家であり、雲海、星空、そして山脈といった雄大なる自然界を国内外で撮影してきた。 ストリートダンサーとしての経験がある彼は、ヒップホップの要素でもある「オリジナリティ」にこだわっており、アイスランドにて撮影したオーロラの写真は、朝日カメラ×東京カメラ部より「日本からの47枚の写真2019」の1つにノミネートされた。

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Elora Pautrat Profile Image

パウトラ・エロラ

パウトラはフランス・アルプス地方の壮大な自然に囲まれながら育ち、それらは彼女の環境と美術に対する愛情を形作りました。ジブリ映画、浮世絵、印象派、シティポップ、そしてカラーセラピーより影響を受け、モダンでありながらどこか落ち着きのある、日本の木版画を思い浮かばせるイラストを作成しております。東洋の風景ををパステルカラーで「再想像する」という、実験的な彼女の作品はSNSで注目されており、様々な雑誌にも掲載されてきました。

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Taylor Jackson Profile Image

ジャクソン・テイラー

ジャクソンはカナダ出身の旅行写真家であり、ビデオクリエイターとしても活躍している。 彼はライブ会場の撮影を始めとし、その後本格的に写真を撮り始めた。 現在は1年の大半を海外で過ごしており、特にアイスランドの感動的で変わり易い風景を気に入っている。

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Nelson Wu Profile Image

ネルソン・ウー

ネルソンはトロントを拠点に活動するピクセルアーティスト、イラストレーター。彼の作品は、都市建築やフードデザインをモチーフにした作品が多く、それらはループするアニメーションという形で凍結された記憶として収められている。

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Eiki Akiyama Profile Image

秋山瑛希

秋山は冒険写真家、そして映像制作者でもあり、初めて東南アジアへバックパッカーとして旅行に行った以来、世界の美しさをカメラに収めることに夢中になった。 南アフリカからフィリピンまで、彼は地球に隠された美しい宝を追い求め、旅行の素晴らしさを発信している。現在東京を拠点としている秋山は、複数の日本有名企業のキャンペーン写真を手がけてきた。

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Nori William Profile Image

ノリ・ウィリアム

ロンドンで生まれ育ち、東京で活動を広げるノリ・ウィリアム。浮世絵、日本模様、ストリートカルチャーに影響を受けた彼は、デジタルやアクリルを使って夢の様な世界を描いている。 騒がしく蠢く社会で7年間過ごす中、マインドフルネスや内観に興味を持つ。自然、自己愛、成長のテーマを中心に日々の学びや気づきを伝える手段としてアートを活用している。

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Gui Martinez Profile Image

マルティネズ・ギ

ブラジル南部で生まれ、ブラジルとイギリスを行き来しながら育ったマルティネズは写真だけでなく、音楽、デザイン、映画など様々な分野で活躍している。 幅広いメディアを使った彼の作品は繊細で、なおかつ豊かなストーリー性がある。マルティネズは自分のキャリアを広げるために来日し、現在は東京を拠点としている。

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Tatsuhiko Esaki Profile Image

Tatsuhiko Esaki

Tatsuは独自の視点を持ったストーリーテラーであり、幼少期から写真撮影と映像制作への情熱を持っていました。彼は大学時代に様々なショートフィルムを制作し、卒業後は日本の主要なニュースネットワークのビデオジャーナリストとして、ドキュメンタリー映像制作の知識と技術を磨きました。現在では、フリーランスの写真家兼映像ディレクターとして、日本の文化、人、そして自然の美しさなどを独自の視点と長年培ってきた映像技術で捉えています。T彼が持つ繊細な感性と人々のストーリーに対する情熱に加え、Tatsuはあらゆる背景を持つ人たちの心に響く作品を輩出し続けています。

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John Seru Profile Image

セル・ジョン

セルは「想像力と好奇心ををかき立てる」というテーマを好み、視聴者自身が作品内の物語をを完成させることを最も望んでいる。作品に不足している「なにか」を加えるという概念を焦点としており、常に「新しい見方」を生み出せる作品づくりに励んでおります。

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Marina González Profile Image

マリナ・ゴンサレス

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Elly Tanaka Profile Image

タナカ・エリー

エリーはイギリス生まれの日本人として、ロンドンと東京の両方を「故郷」と感じている。彼女のアイデンティティは様々な文化から成り立ち、その多様性を世界中の人々に発信している。

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Donald Baird Profile Image

ドナルド・ベアード

ドナルド(CodestarCreates)は東京にてピクセルアーティスト兼ゲーム開発者として活躍している。彼のアートは90年代のゲームセンターにあるゲームやに影響されたものでそれらのゲームで使われている限られた技術を用して作られている。彼が最初にピクセルアートに興味を持ったのは次世代に向けてのビデオゲームアートを展示するメッセージボードに参加した際である。これをきっかけに彼は幼少期において常にゲーム開発に興味を持つようになっていき、いつか彼自身のコンピュータースクリーンから飛び出すようなアートを作りたいと思うようになった。

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Andrew Valentine Profile Image

アンドリュー・バレンタイン

東京で活動するアメリカ人のビジュアル・アーティストとミュージシャンです。 主な作品は、ZINE、オーディオビジュアル作品、そしてアンビエント、エレクトロニックミュージックです。

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Ben Cooke Profile Image

ベン・クック

東京を拠点に活動するフリーランスのライター、映画監督、写真家。会社勤めのキャリアから逃れるためにオーストラリアから日本に移住して以来、日本はクリエイティブなインスピレーションの無限の源であると感じている。 文章と映像の両方で物語を語るのが好きで、同じインスピレーションを他の人に与えることができるシーンを撮影することを目標としている。

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Ricardo Suhr Profile Image

リカロ・スール

リカルドは北ドイツでの仕事を辞め、妻のいる東京に移住した。彼の目標は、写真家として働く夢を追い求めることだった。ストリート写真やドキュメンタリー写真を中心に、写真を通して物語を語ることに深い情熱を注いでいる。彼の考えでは、日本はフィルムであれデジタルであれ、これらの瞬間を捉えるのに世界的に最も適した場所のひとつである。

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Renan Nishimura Profile Image

西村レナン

ブラジル出身で日本と母国を行き来するレナン(通称レン)は、2019年に写真の旅に出た。彼が写真の世界に入るきっかけとなったのは、ある講座で師匠が教えてくれた "アヒルの写真家 "という興味深いコンセプトだった。アヒルは空、陸、水を自在に操るが、多くの場合、あまり整然とした方法で撮影することができない。この例えはレナンの心に深く響き、彼は模範的な "アヒルの写真家 "の役割を引き受けることになった。現在、彼のレパートリーは、ポートレート、商品、婚約、旅行、風景、街並み、都市風景など、さまざまなジャンルに及んでいる。

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Kim Ji-Eun Profile Image

キム・ジウン

キム・ジウンと申します。韓国出身の水彩画家で、花を描くことに深い魅了を感じています。彼女の鮮やかな花の傑作は以前はキャンバスに限定されていましたが、今回、アートリードリーを通じてデジタルデビューを果たします。これは彼女の芸術的な旅の新たな章であり、魅惑的な花々のクリエーションが初めてデジタル空間で咲き誇り、東京のカフェに魅力をもたらします。

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Alexandra Lee Profile Image

アレクサンドラ・リー

マレーシア出身で東京在住のアレクサンドラは、才能あふれる写真家です。彼女のプロジェクト『ポッシェッションズ』は、50人の個人のポートレートを、彼らが最も大切にしているものと一緒に美しく捉えたものです。このクリエイティブな試みは既に東京で展示されており、近い将来、マレーシアでも展示予定です。Artedlyは、この素晴らしいプロジェクトから選ばれた9つのプロフィール写真を紹介できることを幸運に思っています。 アレクサンドラの作品は、彼女の出身地であるマレーシアと現在の居住地である東京の多様なエッセンスを反映しており、両国で撮影された魅力的なポートレートを描写しています。

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Jenny Kaori Profile Image

ジェニーカオリ

日本生まれのアーティスト/イラストレーター。 幼少期に見た国内外のアニメを無秩序に放映するテレビ番組や欧米の輸入番組に強く影響され、日本の少女漫画文化と欧米のカートゥーンスタイルを掛け合わせた独自のアートスタイルをもつ。近代の大量消費社会やジェンダーイデオロギーに翻弄されながら生きる少女像や虚構のキャラクターを描き、現代における社会思想や美学について最良の定義を模索しアートに反映し続ける。

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Matt Heald Profile Image

マット・ヘルド

マットは、古き良きものへのノスタルジーに駆られ、往年のゲームや映画にインスパイアされたアートを制作しています。時速88マイルで昔を懐かしむのがお好きなら、Artedlyの彼の作品をきっと気に入ることでしょう。 グラフィックデザインスタジオRetro Design Co.の主宰者であるマットは、米軍、ソニー・エンターテインメント、ハズブロ・トイズ(数例を挙げるときりがない)のロゴやアートワークを手がけるなど、印象的なポートフォリオを誇っている。知名度の高いYouTuberやAリスト俳優とのコラボレーションも多く、サミュエル・L・ジャクソンも彼の顧客として名を連ねている。さらに、キアヌ・リーブス、LL・クール・J、アレックス・ウィンター、ミスタービーストなど、彼のアイコニックなデザインを見ることができる。

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Rio Kimura Profile Image

木村亮輔

奈良県出身、東京在住のトラベルコンテンツクリエイター、Rio。今まで、10カ国、25都市以上にて旅・生活をしてきました。国際色豊かなバックグラウンドを持ち、日本へ帰国後は、外資スポーツブランドにてSNS運営とコンテンツ作成を行っています。 異文化に触れる事が大好きで、自ら国内外のローカルな街へ足を運び、その地ならではの自然や異文化に触れながら撮影を行っています。旅を通し発見できる「新たな世界」を常に求め続ける情熱に導かれ、現在はホテル・リゾートや旅行・異文化に特化したコンテンツ作成を行っています。 見て感じ、心に残る「そのひととき」をありのままに。

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Tommy Comacino Profile Image

トミー・コマチーノ

トミーは東京に住む写真家でビデオメーカーです。彼は日本全国を単独で自転車で旅し、遠くの未開発の風景に挑みます。トミーはそのレンズを通して、これらの場所の生の本質を捉え、自身の出会った驚異を共有することを目指しています。

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Kyle Vollaers Profile Image

カイル・ヴォラース

カイルは南アフリカ出身のアドベンチャー&ライフスタイル・フォトグラファーで、現在フリーランスとして世界中で活躍している。カイルは、ソフトで映画のような写真スタイルと、一見何の変哲もない場所を美しく捉えるユニークな能力で知られている。 カイルは、南アフリカのケープタウンの賑やかな通りで、ストリートアーティスト兼ミュージシャンとしてクリエイティブなキャリアをスタートさせた。2016年にこの創造的なエネルギーを写真に移し、以来、旅行、風景、ライフスタイルの写真で見事なポートフォリオを蓄積してきた。カイルは、自分の写真を使って世界にポジティブな変化を起こすことに超集中しており、彼の現在の作品群はこれを反映している。カイルは世界中で雇われることができ、旅行、冒険、社会倫理、環境の持続可能性といった彼の興味に沿ったブランドとの仕事に興味がある。

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Mauro Arrighi Profile Image

マウロ・アリギ

マウロは、香港のハンセン大学での任期を終えて帰国したばかりのイタリア人アーティストである。テクノアニミズム、ノスタルジア、エスカピズム、レトロフューチャリズムを研究テーマとしている。ヴェネチア美術アカデミーで「芸術のための新技術」学科を設立した中心人物の一人であり、東京のAVGVSTスタジオの芸術監督の一人でもある。

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Raul Martinez Profile Image

ラウル・マルティネス

東京を拠点にする写真家であり、コンテンツクリエイターのラウルは、活気ある環境の中で隠れた静けさを明らかにするシネマティックなビジュアルを専門としています。日常の見過ごされがちな瞬間に触発され、彼はしばしば雨の中でのシーンを捉えることを楽しみにしています。 彼の現在のプロジェクトは、日本での冒険をドキュメントし、リミナリティのテーマを強調しています。写真撮影以外にも、ラウルはTwitchで多様なゲームコンテンツを提供し、YouTubeではホラーシリーズを掘り下げ、インディーゲームクリエイターとのインタビューを行っています。

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Mari Kase Profile Image

Mari Kase

マリは東京を拠点とするストリートフォトグラファーです。彼女のポートフォリオは世界の主要都市で撮影された写真で構成されていますが、とりわけ新宿、渋谷、原宿をテーマとした作品作りに意欲的に取り組んでいます。マリは2024年3月に新宿で初の個展を開催しました。

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